スピニングマスターズ

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名古屋発ファミリーパフォーマースピニングマスターズ。

 

現在、大道芸からステージショーまで演目は幅広く、商用イベントの他にも児童館や生涯学習セ ンター、学校行事や子供会イベントへの出演も多数あり、中でも参加体験型イベントを得意としておりディアボロ(中国ゴマ)、ジャグリング、ペンシルバルー ンなどのレクチャー経験も豊富で、どのタイプのイベントでも子どもたちのみならず3世代に受け入れられ大好評をいただいております。

 

2006年からはコミ カル・ウエスタン・ジャグリング・ショーと題し、西部劇をテーマにした爆笑シーン連続のジャグリングショーと、屋外などで実施可能なファイヤージャグリン グショーの2つの演目パターンをお届けしております。

 

 

 

鈴木 啓太(スズキケイタ)

1987/12/8生まれの次男
スピニングマスターズ中、最もハイレベルなテクニックを持つのがケイタ。5クラブ、3ディアボロなどナンバーズが得意で高校入学当初からプロジャグラーを目指していて、とても練習熱心です。7ボール安定までもう一息。
その他、使いこなす道具も様々、デビルスティック、ジターリング、ポイなど。

 

鈴木 智浩(スズキトモヒロ) 

1961/2/7生まれの父

スピニングマスターズリーダーとして、一家の大黒柱として重要な役割を担っておりスピニングマスターズの大きな牽引力となっています。元は自動車レースのエンジニア をしており、部品の開発に携わったころの経験を生かしてスピニングマスターズが使用している道具、機材、装備などを自主製作しちゃいます。
ショーの中ではMCとして進行役もしています。

 

鈴木 宏弥(スズキヒロヤ)
1985/6/11生まれの長男
ジャグラー
スピニングマスターズの中ではパフォーマーとしてプレイヤーとして、どちらもバランス良く備えられているのがヒロヤ。長男だからかちょっぴりのんびり屋でマイペースなところを持っていますが、その分、ディアボロ体験ひろばではやさしく丁寧な対応で教え上手。
今では定着したグループ名「スピニングマスターズ」はヒロヤが名付け親。メンバーの中でも大切なムードメーカーなのです。
 
鈴木 恵子(スズキケイコ)
1961/2/16生まれの母
事務局オフィス・マム代表
スピニングマスターズの事務局オフィスマムとして出演依頼の窓口からスケジュール管理などをしています。マネージャーとしての役目をしつつショーの中でもちゃんと出演しているケイコママ。2006年バージョンからは出番も多くなり張り切ってます!
また、衣装製作などでも女性らしいアイデアを発揮してチームに貢献してくれます。